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【U25向け】社外での振る舞い方①

 

みなさんこんにちは、人財開発部の川口です。

下期に入りました!新天地でのスタートを切った方もいらっしゃいますね。人間が変わる3つの要素「付き合う人を変える・時間の使い方を変える・住む場所を変える」という物理的な変化を手に入れたラッキーな方は、ぜひ自己変革のきっかけにしてくださいね。

 

しかし特大台風でしたね。東名が通行止めなんて「がびーん」でした。東三河はまさかの手信号・・みなさん大丈夫でしたか??

 

今週の出来事

チーフ研修第3回が行われました。今回は運営の中でも「数値・販促」という内容だけあって、いつもに増して前のめりで真剣な面々・・

 

そして台風一過の朝。内定式・内定者研修が行われました!

みんな真剣です!!寝ているわけではありません。「自分の人生」についてゴール設定をしてもらっているところです。

毎年「何のために社会人やるの?」という質問から入るのですが、決まって「お金を稼ぐため」という回答が返ってきます。当社は「仕事を通して人生を充実させる」という方針ですので、まずそこからセットアップしましたよ。

 

個人的には毎週末インプットの為東京往復が続き、免疫に不具合が出てきております。いよいよ真剣に体力作りを始めました。

 

 

U25のみなさんへ

本日は業務ではなく若手の皆さんに向けた気楽な内容にします。

テーマは「社外での振る舞い方」です。我々のサービスは建物の中、そして会員様との関係で完結する事もあり、社外の振る舞いに疎い傾向があると感じます。例えば「訪問」とか「会食」といった場面です。下手すると何年も未経験のまま突然その時が訪れる。という恐ろしいケースもあります。予備知識として知っておいたほうが良いことをまとめました!

 

 

コミュニケーション全般

アポイント、訪問、雑談などで大切なことは

1)相手に気を遣わせないこと

2)相手の時間を奪わないこと

3)相手に不快感を与えないこと

この三つです。一つずつ解説します〜

 

 

1)相手に気を遣わせないこと

相手が最も気を遣うのは「沈黙」「無表情」「無反応」といった「無」の世界です。快なのか不快なのかが分からないと対策しようがなく、何を考えているかわからないと不気味なのです。

無表情は論外なのですが・・意外と皆さん人の話聞いている時、特にアカデミーの時など無表情になってますよ?豊田のH君なんて「怒ってんの?」って顔してますし(笑)きっと自分では気づかない事なので、無表情の方には今度こっそりお伝えしますね。

 

さて、想像してみてください。社外の方と一緒になる場面で「しーん」とした沈黙。あなたはどうしますか?

 

こういった時助けてくれるのは「自分が自信を持って話せる話題」です。運動・筋肉・ダイエットでも良いでしょう。でもね、もし相手が全く興味がなく反応されなかったらアウトですよね。そこで覚えておいて欲しいのが「裏木戸に立てかけし衣食住」です。

 

裏→裏話

裏話については、よほど精通しているジャンルであること、相手との信頼関係ができており尚且つ「それが真実で話しても誰も損しない」という条件が付くので難易度が高い話題です。下手すると「ただの噂話」「ただの悪口」になり、自分の信頼を失う事になりますのでU25の皆さんにはお勧めしません・・

 

木→季節・気候

一番無難で会話のスタートがしやすい話題です、これは解説いらないね。

 

戸・・道楽(または道徳)

道楽はいわゆる「趣味」の世界です。登山・釣り・サッカー・バスケ・テニス・サーフィン・バンド・買い物・食べ歩きなど。最近買った物についてでも良いでしょう。道徳に関しては価値観がそれぞれ違うので、それほど親しくない人の間ではお勧めしていませんが、自分の正義を振りかざさない事、決めつけない事を配慮できるなら突っ込んでみても良いでしょう。「受動喫煙についてどう思う?」などですね。

 

に・・ニュース

ここで気をつけて欲しいのは「オールジャンルおさえとけ」です。相手と話題を一致させ場の空気を和ませる目的なので、さらっと一通り知っておいたほうが無難でしょう。いつも芸能ニュースばかりみていると芸能人の話しかしない軽い印象になりますし、スポーツ・経済ばかりだとそれはそれで偏りがあります。ポイントは「このニュースを見て自分はどう思った。あなたは?」という会話につなげることです。アプリなどを活用して情報収集の時短に努めてください。

 

立・・旅

過去に行った国、場所などの事を語れると良いです。この時ガイドブックに載っているようなことは話す必要なくてこれも「自分が感じたこと」を素直にそのまま話します。楽しかった事を話している時、自然と表情が和むので相手の緊張感もほぐれるでしょう。

 

て・・テレビ

これは最も安易な話題ですね、話題のドラマや番組の事など。(ごめんなさい私はとても疎いのでこのくらいしか書けない・・)

 

か・・家族・家庭(家事)

相手が話題を振ってきた場合は掘り下げます。無意識に「話しやすい話題を相手に振る」という傾向があるので、それは「聞いていいよ(聞いて欲しい)」の合図と思えば良いでしょう。お子さんやお孫さんの話題など。ここはプライベートの中でも事情が様々な領域なので、私はよほど親しくない限り自分からは触れません。

家事に関してはいかに手抜きで生きていけるかという話をするとウケが良い気がします。雑談全般そうですが「自分はこんなにできるんですよ」的な話題だと「すごいですね〜」以外に返しようがなく、場合によっては意図しなくても相手に「マウンティングだ!」等の感情を抱かせる可能性があるので、この場の目的を考えると「失敗談」の方が良いでしょう。そう親しくない人の自慢話ほどつまらないものはありませんし・・

 

け・・健康

皆さん得意な領域ですね。ここは広げやすいです。注意点は「相手が間違った健康法を言ったり、やっていてもついつい否定したり、無理に正したりしない事」ですね。。ゴールは「円滑なコミュニケーション」であって正論である必要はない事が多いのです。

 

し・・仕事

これは仕事の内容ではなく「仕事を通して自分が学んだ事や気付いた事」が良いでしょう。上司との接し方、部下育成、販促など、語れるものが多ければ多いほど相手との共通点は線となって繋がっていきます。ビジネスを通しての社外の付き合いが大半なので、ここはマストでおさえておきましょう。

 

衣・・衣服

ファッションですね。趣味が合うと盛り上がるが、興味のない人は一ミリも関心がない事が多いので、一人で盛り上がらないようにしましょう。

 

食・・食べ物

「美味しかった店」というジャンルと「栄養素」の2種類があります。皆さんは栄養素のほうが得意かもしれませんが、気楽な話題の一つなので「美味しくてお値打ちな店」や「いままでで一番美味しかった〇〇の店」などのネタは持っておきましょう。

 

住・・住まい

「住所」と「すまいのこだわり」の2種類があります。これも話題にしやすいですね。沈黙に困ったら「裏木戸に立てかけし衣食住」を思い出してね。ポイントは「良いあんばいの自己開示を通して場を作る」ですよ!

 

えー!一つ目でもう3000文字超えちゃった!

という事で続きはまた来週〜

 

 

 

質問に答えます「プロって何ですか?」

 

みなさんこんにちは、人財開発部の川口です。

わたくし、この1週間は普段に増してインプット祭りでございました。アドレナリンが出まくりです!!PCのメモページとリマインダー項目が急増です。

 

まずこちら

HRサミットへ参加してきました。

人事関連のSPORTECといえばわかりやすいでしょうか。ぶっ通しでセミナーに4本出てきました。(もちろん全て前の席を確保!)内容は採用・教育・労務を選びました。多すぎるので来週からピックアップして皆さんにシェアしますね。

 

とにかく「業界動向」「最新の情報」を常に感じておく事にはこだわっています。ヒントしかありません。印象としては「来場者の年齢層が超高いな〜」「講師の年齢層は下がってるな〜」の二つでした。HR業界の中に入ると自分のひよっ子レベルを痛感します。

 

今回は「HRテック」も含まれるので展示ブースは「WEB面接」とか「進化したEラーニング」など。どんどん便利になってますよ本当に。何をどう選ぶにしても比較母数、体験数が多ければ多いほど正しい選択眼が得られます。

皆さんもフィットネス業界の動向にはもっともっと敏感になって既知を増やしてくださいね。

 

 

そして休日はたまたま見つけたイベントへ・・

以前プロになりたければプロから学べ、と書きましたが、吸い寄せられるように聞き入ってしまいました。

進行から内容まで「プロそのもの」です。途中で鳥肌がたった場面があったのですが、これはプロになりたい人にだけどこかでシェアしますね!いや〜最高の経験でしたよ。

 

 

 

前置きが長くなりました。本題です。

先週はアカデミーのご参加ありがとうございました。

各委員会の発表に対して「わくわくした」「必要だと思っていた」など全てが好意的な感想でした。おもてなし向上委員の成果物に関しては、みなさん前のめりで聞いてくださっていましたね。各委員長、そして木村さんお疲れ様でした!ここからは社員一人ひとりの運用力が成功のカギです。引き続き進んでいきましょう。

 

レスポンスシートに出てきた言葉ダントツ1位は「プロ」でした。社長の言葉が刺さったようですね。そんな中、明確な質問をくださった方がいました。そうです。今日の主役はあなたです。

 

質問

プロというのはどのような基準でプロなのでしょうか?

 

回答

これは支配人懇親会でも複数質問が出ていました。皆さんすごく難しく捉えているんですね。プロであるべきというのは分かる。ではプロって何?定義は?という事ですよね。懇親会の中での社長の回答を含め以下回答します。

 

 

1、「自分はプロ」というプライド

まずこれね。皆さんフィットネス運営会社から報酬を得ているのだからプロだよね?「まだ修行中で」とか「自信がなくて」は通りませんよ。「私は〇〇のプロです」って言うのです。

ちなみに私は人財開発のプロです。「ついさっきひよっこレベルって言ったじゃん!」って思いませんか?現在の実力がどうとかではないのです。何にプライドを持って進むと覚悟を決めているかです。

私もあなたもこの人もあの人も、能力なんて本当に大差ないのですよ。覚悟だけです。プロと名乗った瞬間から「妥協のないプロの世界」に足を踏み入れる覚悟をしたということです。

支配人、副支配人、チーフ、トレーナー、スクール、インストラクター、管理栄養士、フロント、セールス、接客・・色々あるよね。何のプロって言う?自分が言ったものになるんです。自信を持って言うのです。まずこれ読んだら必ず声に出して言ってみて。さんはい!

 

 

言いましたね。大人は言った事を実行するんですよ。

ようこそプロの世界へ!

 

2、妥協ゼロ!のこだわり。

プロには「まあこのくらいでいいや」「まあいっか」という「まあ」という概念がそもそもありません。なので私は「まあ」という言葉を使うことはありません。

常に最良を追求しています。ゴールはないです。これは私の経験上ですが、プロは自分の中に掟を持っていて「絶対にそれだけは譲らない」という事に命をかけるレベルにこだわりがあるなと感じます。支配人なら約束の利益を死守する、副支配人ならチームの風土を乱す事は絶対に許さない、その姿勢がプロなのです。「今日はこだわろう。明日は分からない」ではプロになれないのです。こだわりが周囲に明確に伝わると「プロ」と認識されます。

あなたの掟は何ですか?

 

 

3、より高度な技術を習得する歩みを止めない事

何だそんな事?と思うかもしれませんが、トレーナーの皆さん「来年はトレーナーの勉強やーめよ」ってなりますか?恐らくプロはそうならないでしょう。いや、自分の知的好奇心を抑えきれずにそんな事できないでしょう。スクールのプロのあなたには、次はどんな技術を習得するためにどんな歩みが必要ですか?歩みを止めたら不安になるのがプロですよ。今は技術がなかったとしても、覚悟を持って高い技術を追い求めさえすれば身につきます!

 

 

4、プロである自分の存在で誰かが助かっている事

報酬を得ているのがプロという一つの定義がありますが、本物のプロは「お金を頂いた上に感謝される人」と私は定義しています。サービスは対価。それ以上の繋がりは感情。プロは対価を超えた感情でお客様とつながる事ができます。

顧客の印象に残るのは「当たり前の対価以上のもの、一歩先」にあります。それはあなたが陰で努力した事や、こだわりにこだわって追求した先に伝わるものですよ。

 

 

5、楽しそうに見える事!

何を追求するか?それが定まったら「なんて素敵なプロ道」つまりあなただけの人生の始まりです。努力とか追求とか、厳しいな〜と感じるかもしれませんが、私を見ていて思いませんか?「なんか楽しそうだな〜」って。(あれ?見えてない??)

楽しそうなところに人は寄っていきます。あなたがプロとして楽しそうであれば、スタッフもお客様も安心して興味を持ちます。伝わるものなんですよ。

私は毎日楽しくて仕方ありません。確実に進化していると言えるし、やりたいことも成し遂げたい事も明確にあってそれが全部人生に繋がっています。24時間プロ道です。課題をクリアする過程なんて毎日現実世界でドラクエをやっているようなゲーム感覚ですよ。

ちなみにドラクエネームはずっと「ゆうこしゃ」でした。(デフォルトの「ゆうしゃ」を面倒なのでそのままモジってました。ある意味本当に勇者になりそうです)

 

プロ集団の一員として人生を楽しみましょう!みなさんのプロ宣言お待ちしてます!ではまた来週〜

 

 

 

【入社1年目向け】仕事のデキる人になる方法

 

みなさんこんにちは、人財開発部の川口です。上期も終わりに近づき慌ただしい日々が続きます。

 

昨日はライト新店でご利用中のお客様に片っ端から声をかけまくってご意見を頂いてみました。

うん。超楽しかったです。

 

サービスを提供した成果を直接伺う事。みなさん日頃やってますか?

 

例えば、恋人の為にサプライズを一生懸命考える、手料理を振舞う、プレゼントを選ぶなどしたとしましょう。「これどう思った?どこが好き?もっとこうして欲しかったとかなかった?」って聞けますか??恐らく空気を読んで聞けない事が多いですよね。なんとなく「やって満足」だったり、表情で察してみたり。

 

しかし商品については聞いてみなければわかりません。ストレートに聞くことで、率直な意見が財産になりますよ。

 

 

今週の出来事

 

隔週で東京の学校に通っているのですが、そのご縁からの急な展開で、ベンチマークして読んでいた本の著者との会食に同席させていただきました!こんな事ってあるんだな〜と興奮しましたね〜。

ホスピタリティの第一線で活躍される方々。会話の視座が「日本の教育、日本の組織・・世界と比べて・・」なんですよね。スケールが大きい。そこで詳しく聞いてみると、500名のキャストの面談を地道にしていた事、教育の方法など、やっている事はとても超地道なのです。大きく見据えてコツコツやる。これが鉄則なんだなと思いました。

おもてなし向上委員の幹部メンバーには共有しましたが、我々がやっている事で「これ日本レベルで考えてもすごい事だよね」と再確認した事もあります。自信を持ってやっていきましょうね!

 

 

 

どうしたら仕事のデキる人になれますか?

 

階層別の内容が続いておりますが、先日キャリア面談で入社1年目のあなたからいただいた質問を今日のテーマにしましょう。そう、あなたですよ。

「どうしたら仕事のできる人になれますか?」この質問の際「仕事のできる社員」とは言わなかったんですね。入社半年が過ぎようとしている今ここで「仕事というのはね。マネジメントとリーダーシップが・・・」なんて具体的な説明を聞きたいんじゃないだろうな〜

本音のところ「どうしたらこの悔しさや苦しさから抜け出して、仕事を楽しめますか?」って事を聞きたいのかな〜と捉えました。

新入社員研修でお伝えした内容(組織の仕事基準)ではなく「人」という観点で入社1年目向けに短く答えましょう。

 

本日のベースはこちらでーす。

仕事のデキる社員は「can」が大きい人。

仕事のデキるは「will」が実践できる人。

という定義で今日は人で進めますね。

 

 

まず入社前はこんな感じでしょう。

やりたい事への希望はいっぱい。あれもやってみたいなー、これもやってみたいなー。(全部できる気がする!)やるべき事は明確だし、がんばるぞー。

 

 

しかし・・・

 

入社してしばらく経つと・・

あれ?こんなに仕事って大変なの??できる事より、やるべき事の方が増えてパンクしそうだ・・・あれ、何のためにやってるんだっけ?・・苦しい・・やりたいこと?なんかもうよくわからないです。自信もなくなってきたし、上司を見ても自分の納得するような「ロールモデル」が見当たらないし、希望がもてませーん。

 

 

ってなるんですよ。

これ普通の事なので心配しなくて大丈夫です。

 

 

 

仕事がデキる人になる方法

 

では話を元に戻しますね。

 

仕事がデキる人(楽しんでいる人)はcanの中から見つけたwillによってmustを作れるって事かwillが明確でcanを着実に増やしてmustを作れるのどちらかなんですね。canが大きくなった頃からようやく楽しくなります。

自分ができる事、得意な事の中から「やりたい事」が見つかって、それを活かした仕事「must」を創っているときは夢中になるので、楽しそうに見えますし輝いて見えるんですよ。

現実的には、例えば私が今から「バレリーナになりたい!」と思う可能性は薄いように、自分のできる事の中から可能性を探っていくというパターンが多いでしょうね。だからこそwillが定まらないうちは選りすぐりせず「しのごの言わずにとにかくやってみるか」が大事なのです。

 

なので今あなたに向けた答えは「canを増やす事に執念を燃やしましょう」です。それが一番早いのです。具体的にどうすれば良いか・・そんなの10個でも20個でも出てくるよ!と言いたいところですが、今日はすぐ実践できる3つだけ伝えておきますね。

 

1、偽る必要はない

まず「今の自分はこんなもんです」って認めてしまう事かと思います。誰でもこうありたいという理想はありますし、自分を大きく見せたい欲求に駆られます。でもねー。それをしても誰も得しないんですよ。偽ろうとすると人の目ばかり気にして本質に集中できないですし、相手からするとだいたいわかってしまうものです。今はできません、だから教えてください。1回で覚えますから!が正解。

 

 

2、着地癖

手をつけた事は綺麗に着地させる癖です。ほんの些細な事でも残さない事。「明日でいいや」「また今度」という癖がつくと永遠に仕事に追われる体質になります。追われている精神状態で生産する事は困難なんです。新しい発想、よりよい仕事はゆとりのある人から生まれます。「その日の汚れその日のうちに」とでも覚えてください。そういう意味で部屋とPCの中が綺麗に整頓されているかチェックしてみてね。

 

 

3、遠くから捉える

仕事をするとき手段ではなく目的「何のため、誰のため」から考えてください。もちろん期限を確認したり、手順を考えたりする事も必要なのですがそれは手段であって目的ではないのです。仕事なら「お客様のため」私生活なら「〇〇年後の自分の為」指示を受けたら「社長ならどう考えるか?」というように、遠くから考える癖をつけましょう。仕事って自分以外の人の「困っている事・面倒な事・時間を短縮したい事・良くしたい事」を解決するから仕事になるのですから、常に何のため?誰のため?が目的です。

 

 

という事で、簡単ですから3つを継続してみてください。

残りを聞きたいという方は以下からメッセージください笑

また来週〜